チャレンジド=神から挑戦という課題を与えられた者たち

チャレンジドテレワーク推進事業は、英語で障害者をあらわす「Challenged」(チャレンジド)と、テレワーク(インターネット回線を使って、在宅で仕事をするワークスタイル)の造語です。 この事業では、障害というハンディがあっても、ITの力を有効活用して、仕事を通じて社会とつながる事が可能な仕組み作りを行っています。 このサイトにアクセスしてくださった皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
事業の循環モデル


ロゴマークのコンセプト

「中央の円弧は、”Challenge”の”C”をモチーフにして、さまざまな課題を力強く乗り越えていこうとする気持ちを表現しています。青い3つの円はネットワークを表し、車椅子のイメージも浮かんできます。 全体のイメージとして、インターネットを利用し、チャレンジドの取組みやメッセージを発信していこうというものです。」 チャレンジドテレワーク推進事業ロゴ